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セイコーのデザインにまつわる
数々の物語をご紹介します。

Vol.14 ミラノデザインウィーク2019
Vol.14 ミラノデザインウィーク2019
「ミラノデザインウィーク2019」に参加したデザイナーがその展示内容と現地で学んだことについて語ります。
2019.07.03
Vol.13 高級ウオッチの世界。
Vol.13 高級ウオッチの世界。
「高級ウオッチ」をデザインする上で欠かせない物語性と格式、細部へのこだわりについて語ります。
2019.05.31
Vol.12 エイプリルフールの忍者専用ウオッチ
Vol.12 エイプリルフールの忍者専用ウオッチ
デザイン統括部が2017年から自分たちでアイデアを考え世に送り出すエイプリルフール企画について語ります。
2019.03.28
Vol.11 異名を持つ時計たち。その2
Vol.11 異名を持つ時計たち。その2
かつて、テーマとして取り上げた「異名を持つ時計たち」。その続編として、前回とは違う「異名を持つ時計」を語る。
2019.02.27
Vol.10 デザイナーが好きな時計って?
Vol.10 デザイナーが好きな時計って?
デザイナーとして初めて「現代の名エ」に選ばれたウオッチデザイナーが愛した時計とは?
2019.01.25
Vol.9 ウオッチと「モテ」の関係について。
Vol.9 ウオッチと「モテ」の関係について。
女性たちに行ったアンケート結果をもとに、「時計」と「モテ」の不思議な関係を考察。
2018.11.11
Vol.8 セイコー史上、最も謎めく緑の時計。
Vol.8 セイコー史上、最も謎めく緑の時計。
緑色のダイヤルを持つ登山用ウオッチ「アルピニスト」。その1995年版と2006年版のデザインの違いを検証する。
2018.10.03
Vol.7 「ウオッチらしさ」の枠を壊したデザイン。
Vol.7 「ウオッチらしさ」の枠を壊したデザイン。
深澤直人氏をプロジェクトディレクターに迎え活動した「パワーデザインプロジェクト」の取り組みを語る。
2018.09.27
Vol.6 この世界は、光と影だ。
Vol.6 この世界は、光と影だ。
視認性の確保はもちろん、デザイナーはプロダクトの「光と影」を計算してデザインを完成させる。
2018.03.16
Vol.5 すべての色に理由あり。
Vol.5 すべての色に理由あり。
どんな色を組み合わせ、デザインを完成させるのか?そこには必ず理由があるとデザイナーは考える。
2018.03.16
Vol.4 ダイヤは永遠。その可能性は無限?
Vol.4 ダイヤは永遠。その可能性は無限?
人びとに高揚感を与える宝石。その中でも圧倒的な存在感で人を魅了するダイヤモンドを語る。
2017.10.27
Vol.3 時計づくりは「化粧」である。
Vol.3 時計づくりは「化粧」である。
時計にとって、ダイヤルいわば「顔」。その顔に、デザイナーはいかに美しさを宿すのか?
2017.10.27
Vol.2 異名を持つ時計たち。
Vol.2 異名を持つ時計たち。
商品名や品番とはまた別の「異名」で呼ばれ愛される時計の謎に、2人のデザイナーが迫る。
2017.06.10
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